鬼ちゃんの鬼ちゃんによる鬼ちゃんのための教育プラットフォーム
☆いにあど ふぉーむ☆は、ユーザーの学習プロセス形成ネットワークを通じて美しく輝く星のような希望を人類に提供する教育プラットフォームです。(???)
お祝いの時間です
☆ふぉーむ☆はデフォルトでBootstrap3.3.7ベースですが、ユーザーの好みに応じてBootstrap4.6.1ベースのモダンなデザインや、煌びやかなテーマカラーを選ぶことも出来ます

豊富なツール

不要なコースがありますか?
設定画面からいつでもコースを並び替えたり非表示にすることができます。
メモを紙で取るのは時代遅れ?
☆ふぉーむ☆のメモ機能を使えば、メモを取ったページ情報と紐づけてクラウドへ同期され、PCとスマートフォンの両方から利用できます。
お探しのコンテンツがありますか?
☆ふぉーむ☆の検索機能はコース・レクチャ・ページすべてのIDと名前や、トピック名、コース説明文、マークダウンコンテンツなどを検索するので目的のページに辿り着ける可能性が高まります。
赤ちゃんですか?
ご安心ください。
☆ふぉーむ☆は漢字の読めない方でもご利用いただけるよう、主要なUIを全てひらがなに変更可能です。(管理者UI除く)

宇宙人ですか?

ご安心ください。
☆ふぉーむ☆の主要UIは世界共通語である英語に変更することが可能です(管理者UI除く)
またオプションで、地球外生命体の方にも読みやすいフォントも利用できます。
ロマンいっぱいの権限管理
☆ふぉーむ☆は柔軟性の高いアクセスガバナンスを提供します。
ユーザの表示言語に応じて内容が切り替わるのは勿論のこと、所属クラスに応じてコース・トピック・レクチャ・ページそれぞれの表示可否を切り替えたり、表示内容を変更することが可能です。
学籍番号を指定すれば「この1人にだけ別のコンテンツを表示させたい!」なんてことも。
コース管理者はユーザモードと編集モードを右上のモード切替ボタンで行き来できるので、「利用者用UIと管理者UIでページ構造が違うので管理者UI上で迷子になる」なんてことはありません。
クラス毎に設定したマークダウンコンテンツをプレビューしたい時も、そのクラスのマークダウン編集画面を開いてモード切替ボタンを押すだけ。
ティーチング・アシスタントが必要ですか?
コース管理者はトピック・レクチャ・ページ・課題単位で他ユーザにいつでも必要な権限を割り当てることが出来ます。
必要な時にチェックボックスをオンにし、必要がなくなったらオフにすればOK。

アセットサーバ

☆ふぉーむ☆はアセットサーバの機能を搭載しています。
コース管理者が画像等を埋め込みたい時は、マークダウンエディタのツールバーから「アセット」を選択するだけで、その場でアセットをアップロードしたり、予めアップロードしたアセットを選択したりすることが出来ます。
さよなら、提出ボタン
Webフォームで提出ボタンを押し忘れて回答が失われた経験がありますか?
☆ふぉーむ☆には提出ボタンがないので押し忘れようがありません。
回答を修正してからサーバに反映されるまでの時間はわずか2秒です(非混雑時)。
課題を複数端末で開いて回答が失われた経験がありますか?
☆ふぉーむ☆は最後に問題を開いた端末を自動的に特定することで、回答を保護する機能を搭載しています。

おかえり、提出ボタン

通常は課題の回答が締め切られたタイミングで最終的な提出が確定する仕組みです。
しかし個別指導型の授業では、早く提出された課題から採点して返却していきたいケースがあります。
☆ふぉーむ☆は出題者が提出ボタンを復活させることができ、提出回数もGoogle Forms同様に「一回のみ」「無制限」で切り替え可能です。
更に、提出ボタンを押すたびに回答のバックアップを保存するような事もでき、後述するAPIと組み合わせて工夫すれば☆ふぉーむ☆を日程調整ツール等として使う事も出来ます。
進化した回答ステータス
管理者が課題を閉じるために0時まで起きなきゃいけないブラックな生活にはサヨナラしましょう。
☆ふぉーむ☆は回答ステータスの変更タイミングを予め指定することができ、毎日所定の時間のみオープンするような設定も可能です。
勿論、クラスや学籍番号を指定して条件を変更することも可能です。
回答開始や終了までのカウントダウンは課題上に表示することも出来ますし、管理者がスクリーンに映して共有することも出来ます。
☆ふぉーむ☆の課題にはrecaptcha V2を埋め込むことが出来るので、ロボットが課題に回答することを抑制できます。
更にSEBと連携すれば、回答を試験用端末のみに制限したり、試験でのチャットアプリ等の使用を抑制することも可能です。

独自のマークダウン記法

☆ふぉーむ☆ではテキストエリア、オプション、チェックボックス、選択リスト、数式、数式入力を独自のマークダウン記法で記述できます。
タグ名を入力すると必要な 属性がすぐ右に出てくるので、<input class=”form-control”>を手打ちする必要はありません。
えーぴーあい
☆ふぉーむ☆のユーザはコンテンツ構造をJSONで取得できます。
管理者は自身の権限の範囲内でのすべての管理操作をREST-like API経由で行うことができます。
ユーザが課題の提出ボタンを押したタイミングで☆ふぉーむ☆のサーバーからコース所有者のAPIにWebhookを投げることも出来るので、例えば課題をGPTに採点させてAPIで評価登録するなど、非常に柔軟なコース運用が可能になっています。

自動採点

☆ふぉーむ☆は簡易的な自動採点機能を搭載しています。
正規表現で採点できる課題であれば、採点用のコードを自分で書かずとも、各設問に複数の回答候補とそれぞれの配点を割り当て、提出を締め切った次の瞬間には自動採点して返却できます。
ワークフロー
☆ふぉーむ☆はアンケートや試験だけでなく、申請・承認・決裁のためのシステムとしても利用できます。
ワークフローが設定された課題で提出ボタンを押すだけで申請が自動作成されるので、WordやExcelで申請書を作る必要はありません。
ワークフローでは人間による承認とシステム自動処理を組み合わせる事ができ、WebhookやAPIによって「承認ボタンを押すと権限付与」などのアクションを実装することができます。
